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京都「学校給食」の現場から

和食の都・京都は、パン消費量トップクラスの都。
学校給食から育む、和麦愛。

近年、ユネスコ無形文化遺産に「和食」が登録されたことから
“和”のイメージを持つ京都といえば、和食!と
思われる方も多いのではないでしょうか。
ところが実はなんと、京都は全国でもトップを誇る
1世帯あたりのパン消費量が多い地域。
◎新しもの好きの府民性のため早くからパンが根づいていった
◎職人や学生が多く、手軽に食べられる利便性が受けた
◎どこにパン屋を出せば商売として成り立つかわかる碁盤の目状の地形
などなど、京都でパンがよく食べられてきた理由は諸説ある模様です。
今回は、そんなパンをこよなく愛する京都人を育む
「京都産小麦と学校給食パン」について、お話をお聞きしました。
  • 鳥取「大山こむぎプロジェクト」の現場から
  • 東京「日本全国ご当地パン祭り」の現場から
  • 埼玉「ハナマンテン」の現場から
  • 北海道江別の現場から
  • 神奈川「湘南小麦」の現場から
  • 京都「学校給食パン」の現場から
  • 福岡「かわさきパン博」の現場から